“スーパー高校生”として一世を風靡した「読モの元祖」こと植竹 拓氏。
現在では渋谷系ドメスティックブランド「ピースオンマーズ」の代表取締役を務め、渋谷系には欠かせない存在になるまで成り上がる。
そんな彼の自伝的ストーリーをベースに渋谷系カルチャーの遍歴まで伝える
サクセスクロニクルを連載!

- 著者プロフィール
- 植竹 拓(ウエタケヒロム)
- 1978年8月20日生まれの31歳
- 埼玉県出身
- 経歴
- 1997年
「egg」10号にて読者モデルデビュー
- 1999年
「men’s egg」創刊号から読者モデルを勤める
(2008年2月号(101号)にて引退)
また、都内にてDJ活動も開始
これまで10数枚のCDをリリースする
毎週土曜日、渋谷club atom「TOKYO RAVE」
サイケデリックフロアーレジデントDJ
(2007年10月27日(土)をもってDJも引退)
- 2003年
「ピースオンマーズ」創業
- 2005年
「有限会社ワントップ」設立
エッグの読者モデルとしてデビューしてから10年。
俺(植竹 拓)が田舎者からメンズエッグのメイン読モとなり、「ギャル男」と言うジャンルを作り上げ、DJとして活躍し、またアパレル会社を立ち上げる事になったプロセスをここに書き記していきたいと思います。
「ギャル男から社長へ」 ストーリー インデックス