2010年05月26日

CYCLE(サイクル)011 ◆「Salyu」

ってことで、第11回目に紹介するアーティストは。。。

「Salyu(サリュウ)」です☆


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紹介するアルバムは、2008年11月26日に発売した「Salyu(サリュウ)」のベストアルバム「Merkmal(メルクマール)」。

ちなみに、ドイツ語で「道標」って意味です☆

紹介したい理由として、プロデューサーの小林武史氏が「地に響き、天に昇る声」と評価するほどの声の持ち主だから。

「Salyu(サリュウ)」は、岩井俊二監督の映画「リリイ・シュシュのすべて」で“リリイ”として歌っていたのは有名な話だよね☆

彼女は圧倒的な歌の世界観と歌声で聴く人を“虜”する歌姫なんデス☆

「Salyu(サリュウ)」としてのデビューは、2004年に発売したシングル「VALON-1」☆

さらに、4年のキャリアを積んで初となるベストアルバム「Merkmal(メルクマール)」を発表しました♪

そんなベストアルバム「Merkmal(メルクマール)」は要チェックなんで、気になったら聴いてみてくださいね☆

「Salyu」
公式HPはPC版で公開中なのでソッコーチェック!!

アデュー☆

2010年05月24日

CYCLE(サイクル)010 ◆「plenty」

久々の更新だけど、みんな元気だったー?

ってことで、さっそくアーティスト紹介を始めちゃいましょー!!

今回、ご紹介するアーティストは。。。

「plenty(プレンティ)」です。


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紹介するアルバムは、2009年10月21日に発売した1stアルバム「拝啓。皆さま」☆

若干20歳の若さで作ったこのアルバムは、表現力&スケール感がバツグンで今後の活躍の可能性を秘めた本当に素晴らしいアルバムなんです☆

透明でどこまでも伸びる声、繊細で衝動的な楽曲たちに心が震えること間違いナシ!

メンバーの平均年齢は20歳という若さだけど、年齢なんてものは関係ない☆
ライヴでの存在感にグっと息を呑み、緊張感と高揚感を肌で感じることができるアーティストだと思います☆

3ピースで奏でる音は、シンプルで分かりやすく、歌詞はライヴでもアルバムでもきっとアナタの心に共鳴すると思いますYO!

弱冠20歳。。。のとてつもない才能を持っているバンド「plenty(プレンティ)」。
彼らの作る音楽はまさに奇跡!

2010年、最も注目すべきバンドじゃないかと思います☆

もし、興味を持ったら聴いてみてね☆

「plenty」
公式HPはPC版で公開してるのでチェック!!

アデュー☆

2010年03月11日

CYCLE(サイクル)009 ◆「HARCO」

第9回目に紹介するアーティストは。。。

「HARCO(ハルコ)」です☆

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紹介するアルバムは2004年5月10日に発売した「HARCO(ハルコ)」の「ethology(エソロジー)」☆

「HARCO(ハルコ)」(男性です)は1993年に4人組バンド「BLUE BOY」のドラマーとしてデビュー(当時17歳)。
バンド解散直前の1997年より「HARCO(ハルコ)」名義で、シンガーソングライターとしての活動をスタート。

「HARCO(ハルコ)」としての活動はCMソングを多数手がけ、2005年に手掛けたスズキ アルトのCMソングが話題に。2005年11月に「世界でいちばん頑張っている君に」のタイトルでCDを発売し、スマッシュヒットになるなど、多くのファンが支持してるアーティストなのさ☆

紹介するアルバム「ethology(エソロジー)」は訳すと「動物行動学」と言う意味ですね。
ちょっと難しい言葉だけど、「HARCO(ハルコ)」の作り出す様々な言葉、音の形を感じられるアルバムだと思います☆
「HARCO(ハルコ)」の独特の歌詞世界はまるで別世界へと導いてくれる、とても優しく気持ちのよぃ曲ばかりです。今回のアルバムはポップスの王道的なカンジで作られているんだけど、アレンジが本当に心地よくて心が休まります。

セルフプロデュースで作られたアルバム「ethology(エソロジー)」は10代から20代前半の女の子、男の子なら絶対に共感できると思うから、気になったらチェックしてみてヨ☆
ちなみにオススメの曲は「嘘つき」「カーブミラー」かな♪

「HARCO」
公式HPはPC版であるからチェック!!

アデュー☆

2010年02月23日

CYCLE(サイクル)008 ◆「NUMBER GIRL」

第8回目に紹介するアーティストは。。。

「NUMBER GIRL(ナンバーガール)」です☆

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紹介するアルバムは2003年1月29日に発売された「NUMBER GIR」の「サッポロ OMOIDE IN MY HEAD 状態(サッポロ オモイデ イン マイ ヘッド状態)」☆

紹介したい理由として向井秀徳「現ZAZEN BOYS(ザゼンボーイズ)」、田渕ひさ子「現bloodthirsty butchers(ブラッドサースティー ブッチャーズ)」、中尾憲太郎「現MASS OF THE FERMENTING DREGS(マス オブ ザ ファーメンティング ドレッグス)のプロデューサー」、アヒト イナザワ「現VOLA & THE ORIENTAL MACHINE(ヴォラ アンド ジ オリエンタル マシーン)」で作られたというマジでアゲなバンドだからさ☆

NUMBER GIR(ナンバーガール)とは
1995年8月に福岡で結成☆
2002年11月30日に札幌ペニーレーンでラストライブ。

70年代パンクから90年代オルタナティヴロックなどを取り入れ、緊張感と限界の集中力を兼ね備えたアンサンブルによって、新しいロックを作り上げることに成功した「NUMBER GIRL(ナンバーガール)」。
札幌で行われたラストライヴが収録されたアルバム「サッポロ OMOIDE IN MY HEAD 状態(サッポロ オモイデ イン マイ ヘッド状態)」を聴いて狂喜乱舞してもらいたい☆

このアルバムを聴いていると「このメチャクチャかっこいいバンドがもう二度と見られない」という事実に呆然としてしまい、音源の中に収録されたMC「福岡市博多区から来ました、ナンバーガールです」という名セリフに、涙が溢れてきてしまう。。。

東京で開催したライブにも何回か行ったことがあり、9月に解散の報を聞いた時にはすごい衝撃を受けた事を今でも覚えている。。。
このCDに収録されたラストライブの全てが完璧にパッケージされていて、ただ同時に、もうあの雰囲気を味わうことは2度とないんだなと思うと、ただただ悲しく残念な気持ちになる。。。
今聞いても切なく胸にグっとくるものがあるが昔から「NUMBER GIRL(ナンバーガール)」が好きな人はもちろん、解散してから知った人にとっては熱かったナンバガの雰囲気の一部でも知ることができる素晴らしい音源だと思います☆

「NUMBER GIRL」
公式HPはPC版であるからチェック!!

アデュー☆

2010年02月22日

CYCLE(サイクル)007 ◆「JUN SKY WALKER(S)」

第7回目に紹介するアーティストは。。。

「JUN SKY WALKER(S)(ジュン スカイ ウォーカーズ)」です☆

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今回紹介するのは12年ぶりに発売となった新曲です☆
2008年9月10日に発売した「JUN SKY WALKER(S)」の「青春」。

紹介したい理由として80年代後半から90年代前半にかけて爆発的人気を誇ったバンド「JUN SKY WALKER(S)(ジュン スカイ ウォーカーズ) (通称:ジュンスカ)」だから。
パンクのタテノリ形8ビートサウンドに、シンプルかつメロディックに歌詞を載せ恋愛や友情、信念や夢を唄い輝きを持ってるバンドだからです☆

ジュンスカは
1980年バンド結成。
1997年1月の日比谷野外大音楽堂にて解散。
しかし。。。
2007年に20th ANNIVERSARY PROJECTとして再結成☆
2007年後半から2008年にかけて数々のライブに出演。
2008年は2度の全国ツアーも行いました。その合間にも、夏フェスやTVにも出演☆

2008年にメジャーデビュー20周年を迎えた「JUN SKY WALKER(S)(ジュン スカイ ウォーカーズ)」。
ファン待望の12年ぶりの新曲発売+期間限定の再結成20周年プロジェクト。

復活を心より待っていたファン、日本列島全国各地で熱烈な応援をしてくれるファンに向けて、感謝の気持ちを込めて新曲を作りたいと、メンバー同士で話し合い、その中で生まれた珠玉の新曲☆

かつての勢い輝きと儚さに満ちた日々を今とこれからも変わらずに4人の気持ちを歌詞に載せファンへの思いを込めた新曲「青春」。

人は子供から大人に変わり…考え方や生き方も変わっていくけど、いつまでも夢を追いかける気持ちは失いたくないと思うんだ!
そんな気持ちを歌にしてくれた「JUN SKY WALKER(S)(ジュン スカイ ウォーカーズ)」に心からありがとうと言いたい!!!

もし興味を持ったら、一度聴いてみてね☆

「JUN SKY WALKER(S)」
公式HPはPC版であるからチェック!!

アデュー☆


2010年02月08日

CYCLE(サイクル)006 ◆「ジェット機」

第6回目に紹介するアーティストは。。。

「ジェット機(ジェットキ)」です☆

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紹介するアルバムは2008年10月22日に発売された「ジェット機」の「BEST(ベスト)」☆

紹介したい理由として「JUN SKY WALKER(S)(ジュンスカイウォーカーズ)」の宮田和弥、「UNICORN(ユニコーン)」の川西幸一、「HEART BAZAAR(ハートバザール)」の鈴木玲史、「GIANT STEP(ジャイアントステップ)」の野田タロウで作られたというマジでチョースゴい人たちが集まったバンドだから☆
でも。。。

2008年10月17日に突然のバンド解散を発表。
2009年7月3日渋谷AX(ちなみにチケット完売)にて解散ライブ。

デビューしてから5年経ちジェット機の全てを網羅した、初のベスト盤「BEST(ベスト)」。
ジェット機と言えばライブ・ライブと言えばジェット機と言うぐらい全国のライブハウスで大暴れし(笑)、オーディエンスを熱狂の渦にもたらすモンスターバンドのマスト的選曲堪能してね☆

ライブではチョーお馴染みの代表曲を詰め込んだアルバム「BEST(ベスト)」。
メンバーである野田タロウセレクトの全18曲!
ライブの本番さながらにノンストップで駆け抜けるよ☆
ロックの全てがこのアルバムに詰め込まれていると言っても良いぐらいにスゴいアルバム♪
もし興味を持ったら、一度聴いてみてね☆

「ジェット機」
公式HPはPC版であるからチェック!!

アデュー☆

2010年02月03日

CYCLE(サイクル)005 ◆「中村一義」

第5回目に紹介するアーティストは。。。

「中村一義(なかむらかずよし)」です☆

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紹介するアルバムは、1997年6月18日に発売した「中村一義」のファーストアルバム☆

紹介したい理由として、「中村一義」が若干22歳の時にセルフプロディース(作詞・作曲、歌はもちろん、ほとんどすべての楽器を自ら演奏すること)で作り上げたアルバムだから♪

「金字塔」という名が付けられたこのファーストアルバムは、「中村一義」という才能に直に触れる事が出来る作品です。
このアルバムはスタジオで録音したのではなく、自宅で録音し作り上げた作品。
そうして名盤が完成するのなら、それは天才の仕事と言えるのではないでしょうか?
新人が作ったアルバムとは思えない卓越したメロディー、曲展開、アルバム構成は聴いてるものを感動させる作品になっています!
このアルバムでさらに素晴らしいのは、あまりにも深く書かれている詩だと思います。
心情が的確に書かれ、読むだけで感銘を受ける。小説的な要素も入っているから歌詞カードを読むだけでも楽しめると思います☆

「中村一義」の原点たるアルバム。まさしく金字塔的作品。

現在、「中村一義」の公式ホームページはないのですが、
彼は「100S(ヒャクシキ)」と言うバンドでも活動してます☆
もし、このアーティストに興味を持ったら一度、聞いてみては?
そしてアナタのツボにハマッタら是非チェックしてみてね☆

「100S(ヒャクシキ)」の公式HPはPC版であるので見てみる価値はあるかも!?

アデュー☆

2010年01月18日

CYCLE(サイクル)004 ◆「小久保淳平」

第4回目に紹介するアーティストは。。。

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「小久保淳平(こくぼじゅんぺい)」です☆
紹介するアルバムは2003年01月29日に発売した
2枚目のアルバム「セカンド・ステージ」☆

ファーストアルバム(一人前になりたくて)はまさにロック!と言える激情をぶちまけながら、叫びにも似た圧倒的な歌声で聴くものを圧倒する傑作を作り上げたアルバム!なのに2枚目に発表したこのアルバムは未来への希望に満ち溢れたメッセージ性の強いアルバムだと思います☆
ビートは重厚に刻まれているのに、歌詞は不安や絶望を抱えた人々に向けた、誠実な歌詞が胸に響いてきます。

セカンドアルバムである、この「セカンドステージ」は、聴く人を奮い立たせ、キャッチーなメロディが気持ちよく体に入り込み聴き手のハートを鷲掴みにする最高のアルバム☆

現在の「小久保淳平」は新たな可能性を作り出そうと今ままでにない様々な音楽を作り出し精力的に都内でライブ活動をし、ライブ会場限定でしか買えないCDも発表してます☆

もし、このアーティストに興味を持たれたら一度、聴いてみてね☆

「小久保淳平」さんの公式HPはPC版であるからチェックしてみてね。

アデュー☆

2010年01月15日

CYCLE(サイクル)003 ◆「KAREN」

第3回目に紹介するアーティストは。。。

「KAREN(カレン)」です☆

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紹介するアルバムは、2008年5月2日に発売した「KAREN」のファーストアルバム☆

紹介したい理由として「ART-SCHOOL」の木下理樹と戸高賢史、現在活動休止中の「downy」の仲俣和宏と秋山隆彦に加え、元「on button down」のアチコがヴォーカルを務める「KAREN」というチョースゴい人たちがメンバーだから☆2005年から定期的にライブ活動を始め、待ち焦がれた初音源「MAGGOT IN TEARS(マゴット イン ティアーズ)」がリリースされたんだ。サウンドはポストロックにサウンドスケープが広がるバンドサウンド。このアルバムは街で散歩しながら聞くと心地良い気持ちに包まれるよ☆2本のギターは美しい旋律を奔放に奏で、重たいビートを刻むリズム隊と手をとりあって、とてもカッコいいよ☆その上でヴォーカルに注目してもらいたいんだけど。。。ヴォーカルのアチコの歌声は、聴いてるだけで楽しげで透き通った声と、エモーションでとってもアゲ~☆
収録曲は全9曲で全ての曲にストーリーがあって「KAREN」の世界が見事に作られているよ。
メンバーそれぞれの感性がぶつかり、自由かつ重厚に作られたポップな音楽を是非、感じてもらえればって思います☆
KAREN。。。カッコよすぎるぜ!

アデュー☆

2010年01月12日

CYCLE(サイクル)002 ◆「佐久間学」

第2回目に紹介するアーティストは。。。

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「佐久間学(さくままなぶ)」

紹介する理由としては、「佐久間学」と言う人物は夢を叶える為に高校を中退し、故郷の北海道から単身東京に来て。。。そして17歳でデビューを果たした若き才能をみんなにも聞いてもらいたいって言うのがあるからなんだぁ☆

軽く佐久間学を紹介しますね☆
1990年にシングル「鐘が告げた日」でデビュー☆
その後、6枚のシングルと5枚のアルバムを発表☆
一番新しいアルバムの情報としては2003年に発表した「数寄屋橋交差点上空50メートルのブルース」だよ☆

今回、紹介するアルバムは彼のファーストアルバム「SHOCK MY HEAD」(ショックマイヘッド)☆
17歳の佐久間学が作り出す音楽(ブルースロック)はとても17歳とは思えない力強さや曲への思い、勢いを感じるそんなアルバムなんだよ!それにこのアルバムで一番好きな曲は「愛しき人よ」。
この曲の歌詞で「愛しき人よ 笑顔はどこにある、イライラするのも わかるけど寂しい」って言うフレーズがあるんだけど、この曲を聴いていると心に響いてきて、自然と涙が出てくる時もある素敵な曲なんだよね☆
夢は強い気持ちと信念をもって前向きにガンバレば夢は叶う!
そんな気持ちにさせるアルバムです☆

大切な曲ってあると思うけど、一度、「佐久間学」もチェックして見てね☆

今は「佐久間学」の公式ページはないので(泣)、レコードショップで探してみてくださいね☆


アデュー☆

2010年01月08日

CYCLE(サイクル)001 ◆「FOX LOCO PHANTOM」

エッグ☆メッグ編集部ブログ「ログログ☆エッグ」では読モ情報や告知等で読者の皆様に情報を配信しているんだケド、新たにとあるエッグ☆メッグスタッフの偏った(マニアックな)音楽&映画情報を皆様に提供させていただきたく『独り言部屋(CYCLE)』を開設しちゃいます☆

記念すべき一回目に紹介するアーティストは…
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「FOX LOCO PHANTOM(フォックスロコファントム)」です。

好きな理由として、近年こんなぶっとんだ音楽を作るアーティストが出てこなかったので、レコードショップで視聴をした時に興奮と、ついにキターーーーッ!と言う気持ちでお金がないのに。。。
即買しましたorz。

軽くこの「Fox loco phantom」の紹介をさせてもらいますね☆
07年6月の結成以来、カッコいい度数100%のブチ切れパフォーマンスを炸裂させて話題を呼んできた異端児バンドで、オルタナ、メロコア、エモを思わせる激しくサイケでニューウェーブなサウンドに乗せて独特の和風サウンド(三味線など)を駆使して青春の懊悩と妄想を歌う。時にプログレッシヴな展開も見せつつ異様な存在感を放つ、2007年結成の5人組です☆

もし、このアーティストに興味をもたれたら一度、聞いてみては?
そしてアナタのツボにハマッタら是非ライブに行ってみてね☆
(補足で、このアーティストのライブに行って暴れたら4キロ痩せたYO!)

「Fox loco phantom」
公式HPはこちら

アデュー☆